Wed
12/27
2006
私と彼君の遊び方
毎日毎日。
やっぱり彼君との日常は、楽しくて幸せです。
なんて。
何故突然こんな事を言いだしたのかとゆうと・・・。
彼君との新しい遊び方を発見したのです!!
今まで、
言葉の頭になんでも「な」をつけたり。(私がなぁーちゃんだからです♥)
例えば、ご飯→なはん、お風呂→なふろ・・・。
みたいな。
あと、1列になって「ポッポー」って言いながらの移動もご紹介したような?
たまに私がスパークしてる時は、彼君のパンツをズボンごと下ろして遊びますヾ(´▽`;)ゝ
いっちょまえに抵抗するんですよ彼君!!(←あたり前??)
笑いながら「やめてよ〜」って言うから、楽しくなって何度もパンツをずりおろしてしまいます♪
何度も何度もやってると、「こら!なぁーちゃんやめなさい!」って満面の笑みで言ってくれます(* ̄。 ̄*)
私達変態かもしれませんね♪
他にも彼君とこっそりおうちでやってる遊びはいっぱいあるのですが。
昨日の夜、彼君がまた新しい遊びを開発しました!
新しくないかも・・・。
誰もが一度はやった事あるかも。
むしろ懐かしい遊びかもね。
それは、背中に指で字を書く遊びです。
寝る前の恒例のギューを終えて。
さて、寝るか。
と、彼君に背中を向けて寝に入ろうとしたら・・・。
(彼君のいびきがうるさいので背中を向けて寝る確立高し・・・)
その背中に、指で何か字を書いてきたのです。
「なにしてんの〜?」
「なんて書いてるかわかる?」
「わかんないよ〜!」<
こんな厚着の季節に背中に指でなんか書かれてもわかんないよねぇ。
なのに、無言で字を書く彼君。
「わかった?」
「わかんない。ゆっくり書いて〜。」
彼君はゆっくり1文字書きました。
「わかった!”な”だ!」
「当たり!」
嬉しそうに彼君は言うと、また1文字書いた。
「”あ”でしょ?」
「そう!」
本当は、”あ”を書いたのかどうかよくわかんなかったけど、彼君は「なぁーちゃん」って書く気がしてたんです♥
「伸ばす棒だ!」
「当たり!」
「ち」
「や」
「ん」
ここまで順調に当てたけど、この先はわからなくて。
実際、眠くてもうどうでもよくなってたのもあるんだけど。
その先が何度書いてもらっても当たらなくなってしまいました。
5回位書いたトコで、
「なんて書いたの?」
って聞いたら。
「すきってかいたんだよ♪」
だって(*−−*)ポッ
ポカポカをした気持ちになった私は、彼君の方を向いて、
「おやすみ」
って言って、おでこにチューして寝たのでした♥

やっぱり彼君との日常は、楽しくて幸せです。
なんて。
何故突然こんな事を言いだしたのかとゆうと・・・。
彼君との新しい遊び方を発見したのです!!
今まで、
言葉の頭になんでも「な」をつけたり。(私がなぁーちゃんだからです♥)
例えば、ご飯→なはん、お風呂→なふろ・・・。
みたいな。
あと、1列になって「ポッポー」って言いながらの移動もご紹介したような?
たまに私がスパークしてる時は、彼君のパンツをズボンごと下ろして遊びますヾ(´▽`;)ゝ
いっちょまえに抵抗するんですよ彼君!!(←あたり前??)
笑いながら「やめてよ〜」って言うから、楽しくなって何度もパンツをずりおろしてしまいます♪
何度も何度もやってると、「こら!なぁーちゃんやめなさい!」って満面の笑みで言ってくれます(* ̄。 ̄*)
私達変態かもしれませんね♪
他にも彼君とこっそりおうちでやってる遊びはいっぱいあるのですが。
昨日の夜、彼君がまた新しい遊びを開発しました!
新しくないかも・・・。
誰もが一度はやった事あるかも。
むしろ懐かしい遊びかもね。
それは、背中に指で字を書く遊びです。
寝る前の恒例のギューを終えて。
さて、寝るか。
と、彼君に背中を向けて寝に入ろうとしたら・・・。
(彼君のいびきがうるさいので背中を向けて寝る確立高し・・・)
その背中に、指で何か字を書いてきたのです。
「なにしてんの〜?」
「なんて書いてるかわかる?」
「わかんないよ〜!」<
こんな厚着の季節に背中に指でなんか書かれてもわかんないよねぇ。
なのに、無言で字を書く彼君。
「わかった?」
「わかんない。ゆっくり書いて〜。」
彼君はゆっくり1文字書きました。
「わかった!”な”だ!」
「当たり!」
嬉しそうに彼君は言うと、また1文字書いた。
「”あ”でしょ?」
「そう!」
本当は、”あ”を書いたのかどうかよくわかんなかったけど、彼君は「なぁーちゃん」って書く気がしてたんです♥
「伸ばす棒だ!」
「当たり!」
「ち」
「や」
「ん」
ここまで順調に当てたけど、この先はわからなくて。
実際、眠くてもうどうでもよくなってたのもあるんだけど。
その先が何度書いてもらっても当たらなくなってしまいました。
5回位書いたトコで、
「なんて書いたの?」
って聞いたら。
「すきってかいたんだよ♪」
だって(*−−*)ポッ
ポカポカをした気持ちになった私は、彼君の方を向いて、
「おやすみ」
って言って、おでこにチューして寝たのでした♥


☆ちこさんへ☆
うちの彼君は機嫌が悪いと本気で怒るので、のってきてくれた日はメチャクチャ嬉しいです!
いつまでもこのヤンチャな気持ちを忘れないでいたいな・・・。
☆空さんへ☆
おちゃめですね♪
私はやられた事ないなぁ〜・・・。
自分はやるくせにやられるのは好きじゃないみたいなヾ(´▽`;)ゝ
こんな遊びをできるのは彼君だけかもしれないからこれからも大事にします♥
いやぁん、彼氏さん本当素敵な人ですね。
どうも、今の男性って、そういうキュンってするようなことしてくれない気がして。
“恥ずかしい”“みっともない”とか・・・想像ですけどね、言う気がして。
けど、きっと、なぁさんが彼氏さんにとって心底大事で大好きだから、そんな行動をとるのでしょうね☆
私の彼もやってくれないかな(笑)
ズボン下ろそうとして抵抗して・・・っていうのはウチの場合彼が「やる側」ですねぇ
やっぱり一緒にいて楽しいのって大事だと思うし、これからも新たな遊びを開発してくださいね☆